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日々の出来事や小説や漫画、アニメについて書いていきたいです!
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幕末機関説いろはにほへと 第26話「海の向こうへ」

ついに最終話ー!!やっと見れました最終話。
私の理解力の問題か結局何だったんだろう・・・?と思った部分もあって全て納得できたわけではなかったですけど、それが帳消しになるくらい凄く良い最終回だったと思いますv作画も恩田さんで美しすぎましたし!
耀次郎ー!赫ちゃんー!蒼鉄先生ー!(涙)と色々あったのに最後の洋装耀次郎に全て掻っ攫われました(笑)あれはヤバイ!あれはいけないと思います!可愛すぎる・・・!最終回見終わった後覚えてたのが耀次郎の洋装姿だけだったと言っても過言ではないほど衝撃を受けました!!



OPがなかった…(涙)

☆太夫ーっ!!
太夫!生きてた!(感涙)良かったぁ~一命は取り留めたんですね!てっきり前回あのまま…かと思っていたので。幕が降りるまで見届ける…と強い決意をしていましたしそのおかげでしょうか。ああああ良かった!
え、じゃあ神無さんも生きてるとかいう展開もあっていいんじゃないですか!?生きてますよね!もう私の中では無茶苦茶でも生きてるものになってます(じゃないとあまりにも不憫で仕方がないです)

☆五稜郭に突入
あのついにラピュタ化してしまった五稜郭を耀次郎はどう攻略するのかと思っていたら気合で突っ込んでいきました!バリア(?)もうおぉぉぉ~っ!と気合で突き破り五稜郭に突入。落下した時のコロコロ~と転がる所とか可愛いなぁ耀次郎v
「ふっふふ…ようやく役者が揃った。ここが最後の舞台――来るが良い永遠の刺客、秋月耀次郎」
あわわわ蒼鉄先生のお顔が素敵に黒いですね!(汗)何でそんな黒い顔が似合うんですか先生ー!!
覇者の首に操られた瞳の赤く光った兵士に行く手を阻まれる耀次郎!自我が無く「殺す」を連呼する姿が不気味で怖いです。
どうやらとんでもない数の敵がいたようですが次々と斬り捨てていく耀次郎!かっこいいですが普通その人数相手に一人ってあり得ない(笑)そして何!?何でそんなに気前よく回ってるの耀次郎!(爆笑)何回転ジャンプ!?見た時思わず笑ってしまったじゃないか!
赫ちゃんは赫ちゃんで相変わらず瞳が赤く光って絶好調で操られてますね…(汗)以前の赫ちゃんらしさが少しも出てくる隙が無いほど首の洗脳は強いってことでしょうか。

☆耀次郎v.s赫ちゃん
敵兵を全て斬り捨てた耀次郎のもとにやってきたのは赤く光る陽の小太刀を手にした赫ちゃん。
この二人の対決は――綺麗でした!!かっこいいとかより綺麗だなぁと強く感じました。青く光る耀次郎の瞳と陰の大太刀、赤く光る赫ちゃんの瞳と陽の小太刀の対決。
赫ちゃんの刀の構え方や戦い方なんかがとてもかっこよかったです(好き!)あと赫ちゃんの付けていた髪飾り?のような物から垂れていた長い布が戦ってる時にばさばさ~っと翻るのがたまりません!(大好き!)
耀次郎が赫ちゃんのことを一刀のもとに斬り捨てる…と言っていたので不安だったんですけど…そこは耀次郎。刀の柄で突くだけで斬り捨てたりしないでくれたので良かった…!やっぱり赫ちゃんを斬り捨てるなんて出来ないってことでしょうね。
それにしても耀次郎が赫ちゃんの纏っていた鎧を刀で次々と剥いでいくように斬っていくのが…何だかいやらしい(笑)耀次郎なんでそんな方法で!と突っ込まずにはおれませんでした。絶対赫ちゃんのお尻に思わず目がいってしまった視聴者はたくさん居たはず!(私だけだったらどうしよう…笑)少しずつ剥いであのジャンヌダルクの姿から本来の赫ちゃんの姿に戻すことで、操られた意識もだんだん戻っていったんですね。
漸く正気に戻った赫ちゃん。久しぶりに本来の赫ちゃんが見れた気がします。いったん正気には戻ったもののやはり首の影響で再び瞳が赤く光り操られそうになる赫ちゃん!(蒼鉄先生の瞳まで赤く!?汗)
それに「嫌…嫌ぁ!」と涙を流して必死に抵抗する赫ちゃんの姿が…!(泣)意思とは無関係に耀次郎に刀を向けてしまうことに必死に抗う赫ちゃんの姿が見れたのは非常に不謹慎ですが個人的に凄く良かったです(今まで操られる一方だったので余計に)ここで流れる挿入歌が更に切なさを駆り立てて…!(涙)
話が飛びますが…ここの場面の赫ちゃんがギアスに抵抗するユフィの姿にとても重なりました。自分の意に沿わない命令を実行せずにはいられない悲しさ、必死に抵抗する姿、瞳が赤く光っていることといい…重なる部分が多くて余計に切なくなってしまいました。
自分に向けられた刀が刺さりそうになる寸前で刀を手で受け止める耀次郎。そこから青い光が赫ちゃんに伝わり操られかけていた赫ちゃんの瞳が赤から青に――。陽の小太刀も青く光り、柄の龍の目も青く光った!耀次郎の刀の柄の龍の目も光りましたね!(もしかして初?)
ここの赫ちゃんと陽の小太刀が段々と耀次郎の影響を受けていく演出が…ぞくっとしました!凄い!
陽の小太刀の首を守るという働きがなくなった影響かなんなのか覇者の首が榎本さんから離れた!!
「秋月様…これを」
完全に正気に戻った赫ちゃんは青く光る陽の小太刀を耀次郎に託します。倒れる赫ちゃんを支える耀次郎。
「私の宿命はここまで…」
「うん…刀は預かる。今度こそ首の封印を――」(「うん」だって…!きゃー可愛い!(じたばた))
えーっと…赫ちゃんの宿命って首に操られて民衆を洗脳することですか?(そんなまさか)結局赫ちゃんの宿命が何だったのはっきり私には理解できなかったんですが…(汗)蒼鉄先生は耀次郎を導くのが赫ちゃんの宿命、みたいなこと言ってましたけど…これもある意味導いたってことになるんでしょうかね。赫ちゃんが刀に選ばれたのも家系やなんかが関係しているのかと思ったんですけどそうでもなかったみたいですし…(それをいうなら耀次郎もそうか)
耀次郎と敵対しつつも最終的に刀を託し背中を押すのが赫ちゃんの役目だったのかなと。しかし今回の赫ちゃんは作画の関係もあってかいつにも増してえらい美人さんですね!!やっぱり綺麗なんだなぁ~見惚れる(笑)

☆覇者の首が蒼鉄先生に…!!
榎本さんという依代を失った覇者の首。その首が次に憑いたのは蒼鉄先生ー!!わわわわ蒼鉄先生+覇者の首なんて本当に最凶ではないですか…っ!!(汗)しかも覇者の首がとり憑いて操られるどころかその首さえも逆に操って利用してやろうといわんばかりの先生の迫力が凄すぎます!さすがだ先生!(もう笑うしか)
蒼鉄先生に覇者の首が憑いたことで前回出てきたよく分からない怪しい人達は大喜び。嬉しさの余りか日本列島の破壊に乗り出します(なんて事を!汗)
結局この人達なんですか…?「おじゃる」とか言ってるし服装から見ると公家かと思うんですけど…。「我ら五百年の恨みの調べ…」?
蒼鉄先生は首の力を利用して「新世界の神」になる発言!!(笑)先生の顔が恐いよ~っ!!

☆耀次郎v.s.蒼鉄先生
「己から怨霊となり果てたか!茨木蒼鉄!!」
二本の月涙刀を腰に差し蒼鉄先生の前に立ちはだかる耀次郎!!大太刀、小太刀というほどですからやっぱり二本一緒にあるのがしっくりきます。耀次郎が刀一本しか持ってなかったのはこのためかな~。
対する蒼鉄先生は刀を抜き柄を外して刀を組み立て直してる!?もう本当にやることなすことインパクト大ですね先生は!(笑)先生の刀柄が長くなって薙刀みたい…。
「我が宿命にかけて…斬る!覚悟!覇者の首!!」
耀次郎と蒼鉄先生の対決はひたすらかっこ良かった!圧巻!!先生強いですからね!以前耀次郎のことも新佐さんのことも押さえ込んだことのある程の腕をお持ちですから!
蒼鉄先生に斬りかかったものの逆に弾き飛ばされて雪の中を転がる耀次郎が可愛いです。そして先生またしても怪しい仕掛けを仕込んでいた!地面が舞台のように上昇して…だからなんのためにそんな仕掛けを!(笑)
「そんなことでは私を討つことは出来ん!死力を尽くせ!!永遠の刺客よ!」
耀次郎を煽る先生!先生は耀次郎に討たれることを望んでいるよう…。
二人だけの舞台のような場所で雪の中での戦いが凄く迫力がありました!動きが凄い凄い!かっこいい!燃える!刀同士の戦いもやっぱり凄い迫力です!!耀次郎の綺麗な顔に傷がっ!でも良い!(ぇ)お互いに顔や腕に傷を負いながらも気にすることなく刀を交える二人がかっこいいです!背中合わせになるところとか本当にゾクゾクしました!!
腰に差していた陽の小太刀で先生の刀を振り向きざまに折り、月涙刀で先生を刺し貫く耀次郎!!その瞬間先生から離れた覇者の首を陽の小太刀を投げて地面に刺し動きを封じ、月涙刀を手に首に斬りかかる!
「逃さんっ!覇者の首、封印!!」
とうとう二本の月涙刀の力で覇者の首の封印に成功ー!!首と共に空の凶星も消えた――でも首は封印されただけなんですよね…?消滅したわけではなくて。
そして耀次郎に敗れた蒼鉄先生は…
「これで、解放される…礼を言おう、秋月君」
血だらけで横たわる先生が…(涙)自分を斬り首を封印した耀次郎にお礼を言う蒼鉄先生。やっぱり先生はこうなることを望んでいたんですね…。そして非常に気になったのが先生が耀次郎を「秋月君」って呼んでる!!今まで「秋月様」だったのに!急に二人が親しい仲に見えちゃいました。
「私の…五百年の宿命を断ち切ってくれたな…」
先生の五百年も前からの宿命…っていうのがやっぱりはっきりと何なのか分からなかったんですけど(汗)先生も宿命に翻弄されていた一人だったんだと感じました。耀次郎も先生も赫ちゃんも逃れることが出来ない宿命を背負っていた。
そして先生も耀次郎と同じ龍馬さん好き好き仲間だったってことですか!?(笑)先生は以前覇者の首の話を龍馬さんに持ちかけて、でも断られて…。その奔放で力強い人柄は先生にとってもとても眩しかったんだろうな。憧れていたりしたらいいなぁとか思ったり。こうなったら耀次郎と先生でお酒でも飲みながら龍馬さん語りでもすればいいさ!(笑)
龍馬さん…やっぱり凄く素敵な方ですね!!カッコイイですし!先生のことも気にかけてくれて…。
「秋月君…あの男の強さを、意志を継ぐのは…いや、継げるのは…」
先生の言葉を聞くのに耀次郎が傍に座ってくれたのが良かったです。

変貌してしまっていた五稜郭がだんだんと蝶に変わり、飛び立って元の姿を取り戻していくのが幻想的でとても綺麗。OPにも似た場面がありましたね…。ああ全てが終わったんだと実感。

「全ては胡蝶の夢…茨木蒼鉄が大芝居、これにて幕なり――」
先生ーーーっ!!(涙)ああもう切なくって仕方がない!胡蝶の夢だなんて…。

☆そして新たな旅立ち――
全てが終わって二月後…二月!?もうそんなに経っちゃったのー!
高麗の里を訪れる耀次郎と赫ちゃん。
「知ってる…覚えてる!」
赫ちゃんも里に居たことを覚えていたようで。聖天様に挨拶をしに来た二人が…すみませんもう夫婦にしか見えないんですけど!(汗)夫の実家に里帰りした妻のようにしか見えないー!!(笑)
二人で月涙刀を高麗の里に納めに来た…また将来新たな使い手が現れるまで眠り続けるんでしょうか。
二人並んで歩く姿が本当に夫婦にしか見えない…いつから並んで歩くような仲になったんですか!?だって前は赫ちゃんが2~3歩後ろを歩いてたじゃないですか!二ヶ月の間に一体何が!?それにしても赫ちゃんあんな民衆を扇動するような立場にあったのにお咎めとか無かったんですか…(汗)

一座はこれからも芝居をやっていくことに。
太夫は再びカフェを開き先生を亡くした辛さに負けず頑張っていて。
不知火は相変わらずそんな太夫のお店に通い詰め(いつか報われる日が来るかもよ不知火!笑)
そして耀次郎は――海の向こうへ
今回一番の衝撃!洋装の耀次郎!!初め見た時一瞬誰だか分かりませんでしたよ(笑)髪のはね具合もいつもより大人しくないですか?いつもより幼く見えるよ耀次郎!可愛い~vv
赫ちゃんがお見送り。
「待ってます。一座の皆といつまでも」
無言で頷く耀次郎。以前の耀次郎だったら絶対に頷いたりしませんよね!成長したよ耀次郎…(ホロリ)
「そうそう!私、秋月様に申し上げていないことがありました。遊山赫之丈は役者としての名、私の本当の名前は――」
その時ナイス(バッド?)タイミングで汽笛鳴り…
「…今度聞こう」
…って今度かよ!と思わず本気で突っ込みました!そんな…最終回だから視聴者に「今度」はないんだよ(涙)気になるじゃないかー!
そして笑った!?耀次郎笑ってた!?きゃーあわわわわわわ!!か、か可愛い!(落ち着け)耀次郎の表情が本当に穏やかで優しげでどうしようかと思いました(笑)「永遠の刺客」としての宿命から解放されて自由になったこれが本来の耀次郎の姿なのかな~。これからやっと自分自身のために生きることが出来るんですね!!
「いってらっしゃい」
涙を流しながら告げる赫ちゃんに一瞬驚いたように目を見開いた後微笑む耀次郎…あああああああ耀次郎がまた微笑んだっ!この子がこんな表情するようになるなんて!(気持ちは親目線…笑)
…この後赫ちゃん耀次郎に抱きついた!?ええええええっ!ちょっ…それはやらないで欲しかったかもしれないです(汗)ごめんなさい…赫ちゃんにちょっと嫉妬!!(笑)だから二人はいつの間にそんな関係に!?対立しといてもっとこう蟠りとかなかったのかな…?赫ちゃん→耀次郎は前から顕著だったけどいきなり両思いのような雰囲気出されると気持ち的に置いてけぼりで困ります。
でも赫ちゃんが耀次郎の帰る場所になったのは確かですね。それに対して耀次郎も帰って来て名前を聞くことを約束。この再会の約束は良かったと思いますv

「龍馬さん――貴方が見られなかった海の向こうに広がる世界を俺がこの目で見てきます!」
海の向こうに旅立った耀次郎。今までの分もいっぱいいっぱい海の向こうで色んなものを見て感じて来るがいいさ!!
龍馬さんの意志を継ぐ…っていうのはこういうことだったんですね。途中でどのへんが継いでるんだ耀次郎!?と思ったりもしたんですけど最後の最後でその意味が分かりました。本当に龍馬さんは耀次郎に大きな影響を与えた人だったんですね…海の向こうに旅立っちゃうくらいに!!

終わっちゃいました…来週からは見れないんだなと思うと寂しい(涙)
爽やかなラストで満足でした!でもやっぱり神無さん…最終回で誰も一言も彼について触れてもくれなかった…(涙)本気で不憫で仕方がないです!あんなに不幸なキャラって…!もうこれはあれですね、耀次郎の乗った船に神無さんも一緒に乗ってれば良いと思います!二人で一緒に見聞広げるとかね!(もうヤケ)
鉄君がどうなったのかも非常に気になったり…と他にもありますが全26話見終えて出会えて良かったと思える素敵な作品でしたv半年間笑ったり泣いたり凄く楽しかったです!大好きな作品ですv
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再会の約束!
葉月さん、こんばんは。

再会の約束・・・素晴らしい言葉です♪
私も座長さんが耀次郎に抱きついた処はビックリしました。
耀次郎は絶対に無事で帰らなければ駄目ですね。
そして、名前を聞くと!

>龍馬さんの意志を継ぐ
「己が道は己が開く」、正に覇者の首に立ち向かって座長を助けた彼そのものだと思います。
永遠の刺客としてではなく、秋月耀次郎として座長を助けたのですから!
本当に良い終わり方だと思います。

では!
ムニ枕 URL 2007/04/13(Fri)21:02 編集
こんばんは!ムニ枕さん。

>私も座長さんが耀次郎に抱きついた処はビックリしました。
ビックリですよね~!赫ちゃん大胆!!(笑)
でも本当にいつの間に二人はそんな関係に…!?

>耀次郎は絶対に無事で帰らなければ駄目ですね。
>そして、名前を聞くと!
そうですよ!視聴者は名前聞くこと出来ないんですから、耀次郎は絶対に赫ちゃんの元に帰って名前聞かないとダメです。
待っていてくれるんですからあんまり待たせちゃダメだよ~!

>永遠の刺客としてではなく、秋月耀次郎として座長を助けたのですから!
それはとても素敵なことです!!
きっと「永遠の刺客」としてだったら赫ちゃんを斬ってしまえば良かったわけで、赫ちゃん自身のことを救うことは出来なかったでしょうね。

>本当に良い終わり方だと思います。
良い最終回でしたv
見終わった後見れて良かった!と感じる作品に出会えることは素敵なことだと思います。

それではコメントありがとうございました!!
葉月  2007/04/14(Fri) 22:34
耀次郎――!!!!
葉月さん こんばんは!!
伺うのが遅くなってスミマセン(汗)
楽しみにしていた「いろは~」が終って寂しいですね・・・
タイトルで思わず耀次郎への愛を叫んでみました(人様のブログで何を!!/笑)

最終回、どう纏めてくるのか楽しみだったのですが、良い感じで終って良かったです♪
・・・左京之介の事だけはホント心残りですが・・(涙)

バトルシーンは凄い迫力でしたね!!
耀次郎が赫乃丈の衣装を剥いでくシーンは・・・・赫乃丈のお尻に釘付けに!!(コラ)耀次郎ったら!!とツッコミを・・・(マテ/笑)

赫乃丈とユフィ・・・重なりますね(涙) ユフィはアレでしたけど、赫乃丈は正気に戻れて良かったです
抵抗するシーンに流れていた曲がまた切なさを煽りましたね~
耀次郎の青い光のチカラが赫乃丈を戻していくシーンが好きです(笑)

そして蒼鉄さん!! やっぱりこの人は凄いですね! 何してもインパクト大ですよ!!(笑)
覇者の首in蒼鉄さんと耀次郎の戦いは見入っちゃいました!!
良い男二人が刀で戦うのってゾクゾクしますね!特に背中合わせのシーンは堪らなかったです(笑)
ただ蒼鉄さんの正体が結局判らず・・・残念です~・・もう少し掘り下げてくれると良かったのですが・・
でも蝶が舞う最期のシーンは綺麗で切なかったですね

洋装耀次郎!!! アレは可愛過ぎです!反則ですよ!!
「うん」って言う耀次郎も堪らないですが(笑)
より可愛らしくなっちゃって!!
随分印象が変わりましたよね(笑)

色々と謎も残りましたが、良い終り方で良かったですね!
ラストの耀次郎に抱きついた赫乃丈には嫉妬ですが(苦笑)
良い作品に出会えて良かったです♪

ではでは、長々と失礼しました!
流架 URL 2007/04/13(Fri)22:37 編集
こんばんは~流架さん!
毎週楽しみにしてたので終わってしまったのは寂しいです(涙)
流架さんの耀次郎への愛を見習って私も神無さんへの愛を叫んでみました!(笑)

凄く爽やかな最終回でしたよね!
あんまり明るい最後は望めないかなぁ…とも思っていたのでこれは純粋に嬉しかったですv
>・・・左京之介の事だけはホント心残りですが・・(涙)
はい…もう本当に(涙)本当にあれで終わっちゃうなんて…!
最後まで報われなかった神無さんでしたが私はそんな所も大大好きです!(笑)

>バトルシーンは凄い迫力でしたね!!
最終回ということでバトルシーンは手に汗握る迫力でした

>赫乃丈のお尻に釘付けに!!(コラ)耀次郎ったら!!とツッコミを・・・(マテ/笑)
わぁ~流架さんお仲間♪(笑)良かった私だけだったらどうしようかと…
やっぱり釘付けになりますよね!あんな戦い方どこで覚えたの耀次郎!(笑)

>赫乃丈とユフィ・・・重なりますね(涙)
凄く重ねて見てしまって物凄く切なくなってしまいました…(涙)
自分の意思とは反することをしてしまうのはやっぱり辛いことですよね…。
赫ちゃんが耀次郎の青いパワーで(笑)正気に戻れたのには良かった…とほっとしました。
挿入歌効果も抜群です!良い歌ですね~。

蒼鉄先生は作品中最もインパクトが大きかった人ですね!(笑)
次々と思わず突っ込んでしまいたくなるような凄いことばかりやってくれました。五稜郭の仕掛けとか(笑)
>覇者の首in蒼鉄さんと耀次郎の戦いは見入っちゃいました!!
迫力が凄かったです!圧倒されました!ゾクゾクしました!!
私も背中合わせのシーン大好きですv
>ただ蒼鉄さんの正体が結局判らず・・・残念です~
ですよね~残念です。
あの最後に出てきた不気味な人達が何言ってたのかもさっぱり分かりませんでした(理解力の問題でしょうか…汗)
ただ先生も重い宿命を背負ってどうすることも出来なかったんですよね…そう考えると切ないです(涙)
「胡蝶の夢」…全てが蝶となって消えていくのは綺麗でしたが悲しいシーンです。

>洋装耀次郎!!! アレは可愛過ぎです!反則ですよ!!
はい!反則ですっ!(笑)見たときにびっくりしました!幼くみえますよねv
髪の跳ね具合も大人しくなって!洋服を着るんだから…と頑張って髪整えたんでしょうか(笑)
>「うん」って言う耀次郎も堪らないですが(笑)
堪りません…っ!!
耀次郎、背負っていた宿命をまっとうしたせいか歳相応な感じになりましたよね!
可愛いなぁ~可愛いv
世界を回って色んなものをたくさん見てきて欲しいですよね!!
絶対もっといい男になりますよー!

>ラストの耀次郎に抱きついた赫乃丈には嫉妬ですが(苦笑)
あれには嫉妬せずにはおれません(笑)
いつの間にそんな関係に…!空白の2ヶ月を教えて欲しい!!

>良い作品に出会えて良かったです♪
私も幸せでした!
こういう素敵な作品に出会えるからアニメを見るのはやめられません!(笑)

それでは~♪
葉月  2007/04/14(Fri) 23:06
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自己紹介:
漫画と小説とアニメが好きなどこにでもいそうな社会人です。
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